暮らしの中で一番だいじなのは「ごはんをつくって楽しく食べる」ことだと思います。

 

 

365日、家族の体と心を育てるのは、ごはんをつくって食べること。

朝のごはんは匂いがします。

コーヒーと香ばしく焼けたパン

よそったごはんから上がる白い湯気。

夕方はリズムの時間です。

冷蔵庫が開いて閉じます。

包丁がまな板に、ボウルに木べらがあたり

鍋の中では何かがクツクツ煮える音。

夜はおいしくお喋り。

食卓に並んだ料理を食べながら、

今日の出来事を家族みんながお喋りしては笑い合う。

そんな時間は、普通だけれどすごい幸せです。

 

だからソラマドはキッチンとテーブルが暮らしの中心です。

料理が楽しくなるキッチン

料理がおいしくなるテーブル

ソラマドはみんながあつまるところに

テーブルがいっしょになったキッチンを大きくとっています。

料理がおいしくなる食卓になればいいと思っています。

 

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